Grune AI Technologies セキュリティ診断 by Grune株式会社Grune AI Technologies

セキュリティ診断 by Grune ・ AI 時代の脅威に備える

攻撃者も、
AI を使いはじめました。

日本語の壁がなくなり、弱点探しも、なりすましメールも、AI で速く・安く・うまくなりました。御社のシステムと、社内での AI の使い方に、狙われる穴がないか。攻撃される前に見つけて、直すところまでお手伝いします。

簡易診断・ご相談は無料見つけたら直すまで同じチームで上場企業の Web システムも手がける開発チーム

5万円〜
診断費用
上場企業
の Web システムを多数開発
修正まで
同じチームで対応
診断レポート ・ example.co.jp
セキュリティ診断の結果Web システム・メール・AI チャットボット
報告済み
重大 1注意 3参考 5
  • 重大
    管理画面が、誰でも開ける場所に出ているログイン画面を推測しやすい URL で公開・試行回数の制限なし
  • 注意
    問い合わせ AI が、指示の上書きで社内向けの手順を答えてしまう指示の上書き(プロンプトインジェクション)への備えが不足
  • 注意
    なりすましメールを防ぐ設定が足りない送信元を確かめる設定(DMARC)が未設定
危ない順に一覧で修正も当社でお受けできます

サービス紹介

2 分半でわかる、セキュリティ診断

AI 時代の脅威、診断する 4 つの分野、診断の流れ、料金まで。音声つきでご紹介します。

サービス紹介動画

この動画は、資料からナレーション付きのプレゼン動画をつくる当社の AI サービスで制作しました

AI 時代の脅威

日本の中小企業が、
狙いやすい相手になりました。

AI で日本語の壁がなくなり、攻撃の手間も大きく減りました。暗号資産で身代金を受け取れるため、攻撃はお金になります。狙われやすいのは、作ったまま更新が止まっているシステムやホームページです。

THREAT 01

日本語の壁がなくなった

海外からの攻撃メールが、自然な日本語で届く。

これまでは不自然な日本語で見分けられた詐欺メールや偽の取引先メールが、AI で自然な文面になりました。言葉の壁に守られていた日本の会社が、海外の攻撃者に狙われやすくなっています。

THREAT 02

暗号資産で、身代金を取れるようになった

データを暗号化され、暗号資産での支払いを求められた。

社内のデータを使えなくして身代金を求めるランサムウェアは、暗号資産で受け取れるため足がつきにくく、攻撃者の稼ぎになっています。被害に遭った組織の約 6 割は中小企業です。

THREAT 03

弱点探しが、自動で速くなった

公開されたばかりの弱点が、すぐに狙われる。

AI がサイトやシステムを調べ、古い部品や設定ミスを短時間で見つけます。更新が遅れたところから入られます。

THREAT 04

AI そのものが、入り口になった

チャットボットに、言ってはいけないことを言わせる。

社内で使う AI や、お客様向けの AI チャットに、細工した指示を読ませて情報を漏らさせたり、勝手に操作させたりします。

THREAT 05

ホームページが、入り口になる

会社のサイトが書き換えられ、偽の案内が出ていた。

WordPress などのプラグインやテーマは、古い版の弱点が公開されると、自動化された攻撃の対象になりやすくなります。作ったまま更新していないサイトが、乗っ取りや情報流出の入り口になります。

THREAT 06

取引先への入り口として狙われる

うちを経由して、取引先に入られた。

守りの固い大手企業を直接狙う代わりに、取引のある中小企業から入る攻撃があります。自社の被害だけでなく、取引先からの信用にも関わります。

ランサムウェアの被害(2025 年・警察庁)

約 6割被害に遭った組織のうち、中小企業の割合
5割超調査・復旧に 1,000 万円以上かかった組織
226件警察に報告された被害の件数

出典:警察庁「令和 7 年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」

守る側も、
AI を前提に備え直す時期です。

ご相談でよく聞く声

こんな状態、
心当たりはありませんか。

一つでも当てはまれば、一度点検することをおすすめします。

システム

作ってから、誰も見ていない

  • 数年前に外注したシステムを、そのまま使っている
  • 作った会社とは、もう連絡を取っていない
  • サーバーやプラグインの更新が止まっている

ホームページ

サイトを作ったまま、更新していない

  • WordPress のプラグインやテーマを何年も更新していない
  • 制作会社との保守契約が切れている
  • 管理画面のパスワードを、ずっと変えていない

AI の利用

AI の使い方が、人まかせ

  • 社員が個人のアカウントで ChatGPT などを使っている
  • AI に、社内のフォルダやメールを広く読ませている
  • お客様向けに AI チャットを置いたが、試験はしていない

ドメイン

ネットに何が出ているか、分からない

  • 使っていないサブドメインやテスト環境が残っている
  • 管理画面の URL を、誰が知っているか分からない
  • 社員のメールアドレスとパスワードが漏れていないか心配

権限

辞めた人のアカウントが残っている

  • 退職者や外注先のアカウントを止めたか確かめていない
  • 全員が管理者の権限を持っている
  • 二段階認証を使っていないサービスがある

取引・体制

取引先から、対策を聞かれた

  • 大手の取引先から、セキュリティのチェックシートが届いた
  • 何か起きたときに、誰が何をするか決まっていない
  • AI の利用ルールを作りたいが、何を書けばよいか分からない

診断の内容

4 つの分野から、
御社に必要な診断を。

ホームページ・Web システムの診断には、メールとドメインの簡易点検も含まれます。AI の使い方と社内のルールは、必要に応じて組み合わせます。見つけたことは、危ない順に並べてお渡しします。

01

Web システムの脆弱性診断

他社が作ったものも

会員サイト、予約・受発注システム、社内の業務システムなどを、攻撃する側の目線で確かめます。

  • ログインと権限他人のデータが見えないか、管理者の操作ができてしまわないか
  • よくある弱点を一通りSQL インジェクション・XSS など
  • ソースコードがあれば読む危ない書き方や、埋め込まれた鍵も
02

AI 活用の安全性診断

AI 時代ならでは

社内で使う ChatGPT・Claude・Gemini・Copilot の設定と、お客様向けの AI チャットや AI エージェントを確かめます。当社は社内の業務の多くを AI で回しており、その運用で身につけた守り方を下敷きにします。

ChatGPTClaudeGeminiMicrosoft Copilot
  • 学習に使われる設定のままになっていないか契約の種類・アカウントの管理・個人利用の有無
  • AI に渡している権限は広すぎないか読めるフォルダ・メール・つないだツール(MCP)
  • 指示の上書きに耐えられるかAI チャットに細工した質問をして確かめる(AI チャットの試験は別途お見積もり)
03

メールとドメインの点検

無料の簡易診断でも

なりすましメールを防ぐ設定、ネットに出たままの管理画面、流出した社員のアカウントなど、会社のメールとドメインのまわりを調べます。システムには触れません。

  • 公開しているサーバーと入り口サブドメイン・管理画面・古いテスト環境
  • なりすましメールへの備えSPF・DKIM・DMARC の設定
  • 漏れた情報社員のアカウント情報が、過去の流出に含まれていないか
04

社内のルールと、いざという時の手順

取引先への説明にも

アカウントと権限の管理、AI の利用ルール、事故が起きたときの連絡と手順を、御社の規模に合わせて決めます。取引先から届くセキュリティのチェックシートへの回答もお手伝いします。

  • AI の利用ルール入れてよい情報・使ってよいツール・人が確認する場面
  • アカウントの棚卸し退職者・外注先・管理者権限・二段階認証
  • 社員向けの短い研修AI で作られたなりすましメールの見分け方

診断は、書面でご同意いただいた範囲・日時だけで行います。止められないシステムは、本番と同じ内容の検証環境で診断するなど、業務に影響が出ない方法をご相談して決めます。

主な確認項目

何を確かめるのか。

分野ごとの主な確認項目です。診断の前に、御社のシステムに合わせて確かめる項目を決めます。

Web システム

  • 他人のデータが見えないか・管理者の操作ができないか
  • SQL インジェクション・クロスサイト スクリプティング
  • ログインの試行制限・セッションの管理
  • 古い部品・設定ミス・コードに書かれた鍵

AI の使い方

  • 指示の上書き(プロンプト インジェクション)
  • 社内向けの設定や個人情報を答えてしまわないか(AI チャットの試験・別途お見積もり)
  • AI に渡した権限が広すぎないか
  • 学習に使われる設定・個人アカウントでの利用

メールとドメイン

  • サブドメイン・管理画面・古いテスト環境
  • なりすましメールを防ぐ設定
  • 過去の流出に含まれる社員のアカウント
  • 証明書・使っているソフトの版

社内のルール

  • 退職者・外注先のアカウントと管理者権限
  • 二段階認証の有無
  • AI の利用ルール
  • 事故が起きたときの連絡と手順

診断で行わないこと

  • 大量の通信でサーバーに負荷をかける試験
  • 本番のデータを書き換える・消す操作
  • 社員の方をだますメールや電話
  • ご同意いただいた範囲・日時の外での診断

PHP の脆弱性

古い PHP のまま、
動いていませんか。

PHP で作られた Web システムやホームページは、WordPress を含めて数多くあります。PHP は公式のサポート期間が決まっていて、期間が終わったバージョンには、新しく見つかった脆弱性の修正が出ません。

サポートが終わった PHP

PHP 7 系や 8.0・8.1 は、すでに公式のサポートが終わっています。PHP 8.2 も、2026 年 12 月 31 日でセキュリティサポートが終わります。

まずは現状を確かめる

どの PHP のバージョンで動いているか、古い部品や設定が残っていないかを、Web システム・ホームページの診断の中で確かめます。

バージョンアップも同じチームで

PHP や Laravel などで開発してきた当社が、診断のあとの PHP のバージョンアップや改修もお受けします(別途お見積もり)。

出典:PHP 公式サイト「Supported Versions」(2026 年 10 月時点)

診断で見つかることの例

たとえば、
こんな穴が見つかります。

どれも、特別な会社だけの話ではありません。作った時点では問題がなくても、時間がたつと古くなり、AI を入れると新しい入り口が増えます。

  1. 1調べる外から・中から・AI に対して
  2. 2確かめる本当に危ないかを確認
  3. 3並べる重大・注意・参考の 3 段階で
  4. 4直すご希望があれば当社で修正

Web システム重大

他のお客様の情報が見える

URL の番号を 1 つ変えるだけで、別の会員の注文履歴や個人情報が表示されてしまう。

コード重大

鍵がコードに書かれている

外部サービスの API キーやパスワードが、公開しているコードや画面の中から読み取れる。

AI チャット注意

指示を上書きされる

「これまでの指示を忘れて」と頼むと、社内向けの設定や手順をそのまま答えてしまう。

AI エージェント注意

読んだメールの指示に従う

受信メールに紛れ込ませた指示を AI が読み、確認なしに外部へ送信できる設定になっている。

ドメイン重大

古いテスト環境が残っている

何年も前の検証用サイトが、本番のデータベースにつながったまま公開されている。

メール注意

なりすましメールを防ぐ設定がない

送信元を確かめる設定が足りず、御社の名前をかたったメールを、取引先が見分けにくくなっている。

アカウント注意

辞めた人が、まだ入れる

退職者や以前の外注先のアカウントが、クラウドや管理画面に残っている。

AI の利用参考

個人契約の AI に顧客情報

学習に使われる設定の個人アカウントに、見積書や顧客リストを貼り付けている。

掲載しているのは、一般によく見つかる例です。特定のお客様の診断結果ではありません。

Grune に頼む理由

上場企業の Web システムを作ってきた、
作る側のチームです。

診断だけの会社ではありません。システムを設計して作り、動かし続けてきた経験で、穴ができやすい場所を見つけ、直すところまでお受けします。

作ってきたから、穴ができる場所が分かる

2016 年の創業以来、上場企業を含む多くの企業の Web システム・業務システムを設計し、開発してきました。ログインと権限、外部サービスとのつなぎ込み、管理画面など、作る側として穴ができやすい場所を知っています。

直すところまで、同じチーム

診断で見つけた穴は、当社で修正までお受けできます。他社が作ったシステムも対象です。

AI を毎日、業務で動かしている

社内の業務の多くを AI で回し、開発も AI を前提に行っています。AI に何を読ませ、どこまで任せ、どこで人が止めるか。自社で決めて運用しているルールを、AI の使い方の診断の下敷きにします。

経営者が読める報告書

専門用語の一覧ではなく、何が・どれくらい危なくて・いくらで直せるかを、経営者の方が判断できる形でお渡しします。

ほかの備え方と比べて

診断して終わり、ではなく。

専門の診断会社への依頼や、診断ツールの導入と比べてください。

表は横にスクロールできます

セキュリティ診断by Grune専門の診断会社手動診断を依頼診断ツール自社で導入
費用の目安5万円〜ホームページ 5 万円〜
Web システム 12 万円〜(税別)
50〜300万円程度1 システム月数万円〜継続の利用料
AI の使い方設定・権限の診断(AI チャットの試験は別途お見積もり)対象外のことが多い対象外
見つけた後当社で修正までお受けする報告書まで。修正は別に発注結果を読むのも直すのも自社
報告書経営者が判断できる要約つき技術的な報告書ツールの出力

専門の診断会社とツールの費用は、診断会社各社が公開している相場の解説(2026 年)をもとにした目安です。サービスの範囲は一般的な傾向で、会社や製品によって異なります。

料金

まずは、無料の簡易診断・ご相談から。

料金

診断の料金

診断するものに合わせて、選んでいただけます

ホームページの診断WordPress などで作った会社のサイト・ブログ・問い合わせフォーム

5万円〜

Web システムの診断会員サイト・予約・受発注・社内の業務システムなど、ログインして使うもの

12万円〜

AI 活用の安全性診断社内で使う ChatGPT・Claude・Copilot などの契約と設定、AI に渡した権限

8万円〜

秘密保持契約を結んでから報告会はオンラインで他社が作ったシステムも可

ホームページ・Web システムの診断に含まれるもの

  • 脆弱性診断(ログイン・権限・よくある弱点を一通り)
  • メールとドメインの簡易点検(なりすましメール対策・ネットに出ている管理画面など)
  • 報告書と報告会(危ない順の一覧と、オンラインでのご説明)

組み合わせてご依頼いただけるもの(別途お見積もり)

  • AI チャットの試験お客様向けの AI チャット・AI エージェントに、細工した質問を投げて確かめます
  • 社内のルールと、いざという時の手順アカウントの棚卸し・AI の利用ルール・事故時の手順
  • 修正診断で見つかった箇所を当社で直します
無料の簡易診断・ご相談

税別。金額は、画面や機能が少ない場合の目安です。規模によって変わるため、ヒアリングのあと、診断の計画書とあわせてお見積もりします。

無料の簡易診断・ご相談

どの診断が必要か分からない段階から、ご相談いただけます。

簡易診断(メールとドメイン)ドメインをお知らせいただくだけ。なりすましメール対策や、ネットに出ている管理画面などを、システムに触れずに調べます

無料

  • 簡易診断の結果のご説明(オンライン)
  • 御社に必要な診断と、診断する範囲のご提案
  • おおよその費用のお見積もり
  • ご相談だけでも、費用はかかりません

お申し込みからの流れ

  1. 1. 下のフォームから、ドメインを添えてお申し込み
  2. 2. 当社が簡易診断を行い、日程をご連絡
  3. 3. オンラインで結果をご説明し、必要な診断と費用をご提案

AI の導入そのものをご検討中なら、AI 顧問の中で安全な使い方からお手伝いします。

表示価格はすべて税別です。診断で見つかった箇所の修正は、別途お見積もりします。

診断の、その先も

守りを固めてから、
安心して AI を使う。

診断は、一度で終わりではありません。システムは更新され、AI の使い方は広がっていきます。当社はシステム開発と AI 導入の両方をお受けしています。

このサービス

STEP 1

診断

システムと AI の使い方の穴を、危ない順に一覧に。

STEP 2

修正

危ないものから、当社で直します。

STEP 3

ルールと体制

AI の利用ルールと、いざという時の手順を整えます。

STEP 4

安全に AI を広げる

守りを前提に、AI 顧問で業務への AI 活用を進めます。

診断の流れ

ご相談から、ご報告まで。

診断は、書面でご同意いただいた範囲・日時だけで行います。

1

無料の簡易診断・ご相談

メールとドメインの設定を調べ、気になっていることを伺います。

2

お見積もり・ご契約

診断する範囲と日時を決め、秘密保持契約を結び、診断の同意書をいただきます。

3

診断

決めた範囲だけを調べます。

4

ご報告

見つかった問題を危ない順に並べた報告書をお渡しし、オンラインでご説明します。

5

修正ご希望があれば

見つかった箇所の修正を、当社でお受けします(別途お見積もり)。

確かめる内容は「主な確認項目」をご覧ください。

運営会社

株式会社Grune AI Technologies

仙台を拠点とする、AI コンサルティングと AI アプリケーション開発の会社です。CEO 以外の業務の多くを AI が担う「AI ネイティブな組織」で会社を動かし、その仕組みでお客様のシステム開発も行っています。2016 年の創業以来、上場企業を含む多くのお客様とお取引をいただいています。

2016
設立
上場企業
を含む多くの開発実績
全国
オンライン対応

FAQ

よくあるご質問

業務に影響が出ないよう、診断の方法・日時・範囲を事前に決めてから行います。止められないシステムは、本番と同じ内容の検証環境で診断するなどの方法をご提案します。無料の簡易診断は、メールとドメインの設定を外から調べるだけなので、システムには触れません。
できます。システムの持ち主である御社の同意があれば診断できます。サーバーを借りている場合は、事業者のルールで事前の届け出が必要なこともあるため、あわせて確認します。
はい。当社はシステム開発の会社なので、修正までお受けできます。修正は別途お見積もりにし、ご了承いただいてから進めます。
秘密保持契約を結んでから診断します。診断で使うツールと、いただいた情報の扱いは、事前にご説明します。
大丈夫です。報告書は、経営者の方が読んで判断できる形でお渡しします。直すときも、当社でお受けできます。
あります。攻撃する側が AI を使うため、御社が AI を使っていなくても狙われ方は変わっています。また、社員が個人で AI を使っていることも多いため、実際の使われ方を確かめるところから始めます。
はい。診断の結果をもとに、回答の下書きと、足りないところの対策をお手伝いします。
できます。PHP で作られた Web システムやホームページ(WordPress を含む)を診断し、使っている PHP のバージョンや古い部品も確かめます。バージョンアップや改修も、別途お見積もりでお受けします。
診断と報告会はオンラインで行えるので、全国対応です。訪問が必要な場合は、仙台市内と東京の一部は伺えます。それ以外の地域への訪問は実費をいただきます。

お問い合わせ

無料の簡易診断・
ご相談

ドメインを添えてお申し込みいただければ、メールとドメインの簡易診断を無料で行います。どの診断が必要か、費用はどれくらいか、取引先から届いたチェックシートのことだけでも、お気軽にご相談ください。

  • メールとドメインの簡易診断
  • 御社に必要な診断のご提案
  • おおよその費用のお見積もり
  • ご相談だけで、費用はかかりません

送信後、1 営業日以内にご連絡します。診断は、御社が管理するサイト・システムに限ります。