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インタビュー

Interview

伴 明彦Akihiko Ban

取締役 Managing Director

京都府京都市出身。新規事業の立ち上げと運用を担当。 2006年自社webサービスを提供する株式会社Mfroに入社、2017年同社取締役に就任。入社以降一貫して新規事業(自社サービス)の開拓を行いつつ各職種(インフラ / 開発エンジニア、サービス企画・開発、ソリューション営業)を経験。 2019年9月Mfro取締役を退任しGrune取締役就任。 東京都立大学(現・首都大学東京)大学院工学部応用化学科修了

Gruneになぜ入ったのか?きっかけは?

代表の山下とは大学時代から交流があり、同業ということもあって卒業後も頻繁に情報交換を行っていました。山下と話をする中で、先進の分野で積極的に勝負するGruneの姿勢に共感しました。また、自分の経験が必ずGruneの役に立つと確信しました。Gruneがさらなる勝負を仕掛けるこのタイミングで「一緒に仕事をしたい!」と強く思ったことがきっかけです。

取締役として大事にしていきたいことは何ですか?

ぼくらが理念に謳う「幸せ」は一時的なものではありません。そのため、会社・社員・お客様・協力会社・仕事に対して常に誠実でいます。その上で会社・事業・自分含め人の「成長を楽しむ姿勢」を大事にします。 Gruneは変化の激しいXRやAI、Webの業界に身を置きます。成長を楽しむ姿勢を変わらず持ち続け、プロフェッショナルで幸せなメンバーを増やし続けます。

今後どんな会社にしたいか、教えて下さい。

社員が成長し続けることが出来る会社にします。それはスキル面に限った話ではありません。多種多様な人種・価値観の集団の中で互いを理解し尊重することが出来る、人として成長し続けることが出来る会社にします。そうした成長の先に幸せを伝播させることが出来ると考えます。

どんな仲間と働きたいですか?

Gruneの理念に賛同してくれる人、成長することに貪欲な人、プロフェッショナルとして信頼関係を築くことが出来る人、お互いの価値観を尊重出来る人と一緒に働きたいです。

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