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インタビュー

Interview
Engineer

井上 かんなKanna Inoue

Engineer

宮城県育ち。大学では心理学を専攻。高校時代にオーストラリアとアメリカへ交換留学をした経験を活かしつつ、ITの新たな分野に挑戦したいと考え、Gruneのインターンに参加。

なぜGruneのインターンに入ったのか?きっかけは?

英語を活かせる企業を探していたところ、Gruneに出会いました。プログラミングは初心者ですが、実際にシニアプログラマーの方々からアドバイスをいただきながら学べて、大変貴重な時間を過ごすことができています。

会社の雰囲気、社風は?

プログラミングや英語に関してはもちろんですが、その他にも様々なことを教えてくださる優しい先輩ばかりです。また、皆さん健康への意識が非常に高いです。私も感化されて、ジムに通い始めました。

社長はどんな人ですか?

社長の山下さんは、お客様を大切になさっていて、信頼関係を築きあげるための努力を惜しまない方です。また、それはお客様に対してだけではありません。社員の皆さんに対してやインターン生の私たちに対しても、良い関係を築き上げようと接してくださいます。私たちとの日々の会話や細やかなサポートによってたくさんの愛情を注いでくださる、そんな社長です。

なぜITを選んだのですか?

率直に言うと、就職活動をする際にどの業界にすべきか絞り切れておらず、ITは私にとって1つの選択肢にすぎませんでした。そんな時に面接で山下さんがおっしゃった「PC1つあれば、世界中のどこにいても働ける」という言葉に心を動かされました。
私は旅行が好きで、社会人になっても世界中を歩き回りたいと考えています。“仕事も本気で!夢も本気で!” ITはその夢を実現させてくれる業界だと思い、この業界・この企業を選びました。

現在どんな勉強に取り組んでいますか?

フロントエンドとバックエンドを自分自身で構築することができるよう、日々勉強に取り組んでいます。また、毎週行われるEnglish classでも、プロジェクトで実際に使用する実践的な英語の学習を行っています。

インターン生同士の雰囲気は?

和やかでほのぼのした雰囲気で、親身になって相談に乗ってくれる心優しい方ばかりです。みんなそれぞれの強みがあり、互いに相手を尊重しあいながら高めあえる、かけがえのない仲間です。

Gruneのインターン生になりどんなことを学びましたか?

フロントエンドではHTMLやCSS、JavaScriptを学び、現在はバックエンドを構築するためにPHPとMySQLのプログラミング言語の学習を進めています。
また、事務の仕事に携わる機会もあり、社会人としての基礎知識に関しても深く学んでいます。

「国際的に活躍するエンジニア」になるために、これからどんなことにチャレンジしていきたいですか?

海外留学で培った英語力を基礎としながら更に高めたいと思っています。最新のIT技術に関する情報をキャッチすることができるようになることを目指し、日本人同士での開発にとどまらず、国際的な開発チームで活躍したいです。

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