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インタビュー

Interview

矢口 浩平Kohei Yaguchi

Senior Director

青森県三沢市出身。飲食業、個人物販を経て、地元の中小IT企業に入社。主に業務システム開発のプログラマーとして従事。現在はウェブシステム開発のプロジェクトマネージャーとして海外支社メンバーを取りまとめる。

Gruneになぜ入ったのか?きっかけは?

Gruneでは、Laravelで多くのプロジェクトを開発していると聞き、興味を持ったのがきっかけです。その後、社長と話す機会をもらい、Grune独自の強みやこれからやっていく自社サービスの話を聞き、圧倒的な会社の成長性を感じました。自分達でルールを作っていける環境は魅力的で、このタイミングで入社できたことは本当にラッキーだと思っています。

会社の雰囲気、社風は?

Gruneは正確な昼休憩の時間が決まっておらず、自由に昼食をとることができます。眠たくなった時は昼寝もでき、堅苦しい規則に縛られない自由な社風です。

社長はどんな人ですか?

とてもアクティブな人です。出社する前にサーフィンをしたり、海外出張のついでにエベレストへ登ったりと人生を楽しんでいます。「人生一度きり。楽しいことやっていこう。」が社長の口癖なのですが、それを自身で体現しています。社長は元エンジニアで、技術の話でも色々な話が聞けますので、興味がある方はぜひ一度お話ししてみてください。

あなたが思うグルーネの強みは?

フットワークの軽さです。新型デバイスが発売されれば購入してみて、それがビジネスに繋がりそうなら即行動に移す。今は時代の流れが非常に速くなっているので、このフットワークの軽さは非常に大事だと思います。

なぜITを選んだのですか?

この業界のオープンソースを始めとした、知識の共有、勉強会などのコミュニティ、そのような文化が非常に素晴らしいと思いました。皆で技術について語り合ったり、議論し合ったりするのを見て、自分もその輪の中に入れたらきっと楽しいだろうなと思ったのがこの業界を目指したきっかけです。

Gruneをどんな会社にしたいですか?

誰にとっても働きやすい会社にしていきたいです。置かれている環境は人それぞれ違いますし、やりたいことや仕事に対する考え方も人それぞれバラバラです。それを理解することが重要だと考えます。

現在の仕事内容は?

プロジェクトマネージャーとして海外支社のメンバーと一緒にソフトウェア開発を行っています。

チャレンジしてみたい仕事は何ですか?

創業間もない会社なので、まだまだマニュアル化・効率化できていない部分がたくさんあります。そのあたりを整備して、エンジニア達がより働きやすい環境にしていきたいと思っています。

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