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インタビュー

Interview
Chief Engineer

阿部 皓一Kouichi Abe

Chief Engineer

茨城出身宮城育ち。不登校・引きこもりを経て中高の頃から多種プログラミングに手を出すインターネット黎明期のオタクとして紆余曲折生きる。 そんな中、技術経験を買われながらウェブ開発・スマートフォン開発・業務開発を経験し、色々な人と出会い、社会人として自分にできる事・出来ない事を学ぶに至る。 今は英語学習・価値観の一致・オフィスの空気感・共に成長したい人々……等々、多くの動機と共にGruneに入社。

Gruneになぜ入ったのか?きっかけは?

インタラクティブなウェブサイト、Unreal Engineをゲーム以外の用途に使ってしまう発想、海外交流の機会など魅力が多々あります。「幸せな人がまわりを幸せにできると考えます」という経営理念を目にして、最後の一押しを頂きました。その後、社長と会い、社風にも共感し入社を決めました。

会社の雰囲気、社風は?

様々な趣味・嗜好を持つ仲間達が集っているにも関わらず、朗らかな交流が発生しています。誤解を恐れずに言うと、多様性の高いオタク空間です。

社長はどんな人ですか?

有り体に言えばとても飄々としたスポーツマンです。経営理念にもあるように個人レベルでは留まらず、皆の幸せを大事にしている人だと思います。

あなたが思うグルーネの強みは?

海外の仲間達と共に作業が出来る事。国外の方々と交流する事で心に余裕が生まれる事もあり、思い悩む性格の方でも個性を引き出せる職場だと思います。

なぜITを選んだのですか?

気付いたときにはインターネット黎明期という世代として生まれ、「インターネットには良い部分も悪い部分もある」という部分を見る中で、ITに興味を持ちました。

Gruneをどんな会社にしたいですか?

社員のポテンシャルを引き出し、確かな価値をサルベージし活かしていける船。 勤務地

現在の仕事内容は?

海外の仲間達がスムーズに開発出来るようプロジェクトの管理を行っています。具体的には、要件を整理し、英語で問題を解決しながら実装の支援をしています。

チャレンジしてみたい仕事は何ですか?

VRのようなデバイスで皆の生活に新しい世界を創り、現実に起こっている人々の苦悩を解消したいです。そのために、自分の技術力や知識を活用して何が出来るかを考えていきたいと思います。

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