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インタビュー

Interview
Engineer

菅原 道人Michito Sugawara

Engineer

宮城県仙台市で生まれ育ち、現在は東北学院大学にて符号理論を専攻。
趣味は麻雀とオンラインゲーム。

なぜGruneのインターンに入ったのか?きっかけは?

就職活動で仙台のIT企業を探していたとき、脳科学者の茂木健一郎さんがGruneを紹介する動画を発見し、その中でオフィスで逆立ちをしている社員さんを見て、かなり興味を惹かれました。和気あいあいとしたオフィスの雰囲気と、先輩方のプロフェッショナルな姿を見て、インターンに応募することを決めました。

会社の雰囲気、社風は?

一言で言えばとても過ごしやすい環境です。オフィスには筋トレ器具やバランスボールがあり、昼休憩のタイミングも服装も原則自由です。大学の授業ですら緊張してガッチガチな自分ですが、Gruneのオフィスはとてもリラックスして仕事ができます。

社長はどんな人ですか?

山下さんは社員の幸せをとても大切に考えてくださる方だと思います。会社の理念である「自分たちの幸せを伝播させる」ためには、まず自分たちが幸せでなければならないと言っていたのが印象的です。仕事に関する相談だけではなく、自分の家庭の事情についてまで親身に考えてくださり、とても尊敬しています。

なぜITを選んだのですか?

自分の母親は歩けない体で、子供の頃からネット通販やパソコン、電動車椅子などITにはとてもお世話になってきました。自分もそのITで誰かを助けることができればいいなと思い、IT業界を選びました。

現在どんな勉強に取り組んでいますか?

現在は、JavaScriptフレームワークであるVue.js、PHPフレームワークであるLaravel、ゲームエンジンであるUnreal Engine 4まで幅広く勉強しています。また、実際に国際チームのメンバーと一緒に仕事をする中で、実践的な英語を学習しています。

インターン生同士の雰囲気は?

とても親しみやすく、大学の友人のような感じです。互いがわからないところを教え合い、一緒に成長できる大切な仲間だと感じています。

Gruneのインターン生になりどんなことを学びましたか?

プログラミングなどの技術面もそうですが、チームで仕事をしていく中で大切なことを多く学びました。仲間・お客様が求めている情報を先読みする力やタスクの管理方法、効率的なコミュニケーションの取り方まで、社会人として大切な能力を高めることができます。

「国際的に活躍するエンジニア」になるために、これからどんなことにチャレンジしていきたいですか?

プロジェクトメンバーとコミュニケーションを取る際に、積極的に英語を使うことです。特にスピーキングに対して苦手意識があるので、Gruneの英会話レッスンやマンツーマンの英会話ランチを活用して、語学力を伸ばしていきたいと思います。

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