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インタビュー

Interview

高橋 黎伍Reigo Takahashi

Senior Director

山形県南陽市出身。鶴岡工業高等専門学校専攻科電気電子・情報コース卒。学生時代は 電気電子系や情報系を専攻する。研究として信号処理系の研究室に在籍し、機械学習系の 異常検知システムについて研究。現在は研究成果を活かし、AIシステムの開発やVR事業の マネージメント・開発を担当。

Gruneになぜ入ったのか?きっかけは?

学生時代に機械学習系(AI)を3年間研究しており、強みを活かせるGruneに入社を決めました。また、AI以外にもVR・ARの高い技術力がある会社なので、最新の技術を複合的に学べることも決め手の1つです。

会社の雰囲気、社風は?

基本的に仕事は社員の裁量に任せられているため、非常に働きやすいです。また、眠い時はハンモックで寝れますし、体を動かしたい時はオフィスにあるトレーニング器具で自由に筋トレが出来ます。

社長はどんな人ですか?

全社員に平等に接し、活躍の機会を与えてくれます。

あなたが思うグルーネの強みは?

英語力を確実に鍛えられることです。インドネシアへ開発の指示を出すために英語は必須です。嫌でも英語が必要になるため、このような環境に身を置きたい人には最適だと思います。仙台にいながら英語力×ITに強いエンジニアを目指せます。(週に2度、英会話教室もあります。)

なぜITを選んだのですか?

私は幼い頃から電子デバイスが大好きな人間で、学生時代は電気電子工学を専攻していましたが、勉強するうちに、デバイスの中身に興味を持ちました。プログラミングを勉強し、スマホアプリを自作することでITの楽しさに触れ合い、この業界への就職を決意しました。

Gruneをどんな会社にしたいですか?

自分の好きなことに常に挑戦できる会社を目指したいです。

現在の仕事内容は?

メインはTensorFlowなどによるAIサービスの開発で、現在は主にUnreal Engineを用いたVR開発に従事しています。1つの仕事にとらわれず、自らの意思で自由に新たな仕事にチャレンジできます。

チャレンジしてみたい仕事は何ですか?

Webの開発も好きなので、BtoC系の自社サービス開発にチャレンジしたいです。また、現在はVRもメインで取り組んでいるので、AIとVRを融合したサービス開発にも興味があります。

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