ホームページ
作ったまま、更新していない
- WordPress やプラグインを何年も更新していない
- 制作会社との保守契約が切れている
- 誰が管理しているのか、社内で分からない
Web サイト セキュリティ AI 診断(無料)
なりすましメールへの備え、証明書と暗号化、WordPress などのソフトの版、残ったままのテスト用サイト。外から見える 31 の項目を セキュリティチェック専用の AI が点検し、当社の担当が確かめたうえで、結果をレポートにしてお届けします。入力は、サイトの URL とメールアドレスだけです。
外から見える範囲だけを見る、無料の点検です。管理画面やシステムの中まで詳しく調べる有料の診断は「セキュリティ診断 by Grune」をご覧ください。
費用はかかりませんサイトに負荷をかけない点検上場企業の Web システムも手がける開発会社
こんなこと、気になっていませんか
ホームページは、作った時点では問題がなくても、時間がたつと部品が古くなります。攻撃は自動で行われ、会社の規模を選びません。
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メール
取引先・社内
点検する項目
6 つのカテゴリに分けた 31 の項目は、どれも攻撃する側が最初に見るところです。結果は項目ごとに「良い・注意・要対応」の 3 段階でお伝えします。
017 項目
会社のドメインをかたったメールを止める設定があるか、強さは十分かを見ます。
026 項目
フォームの内容などを、通信の途中で読まれないための備えを見ます。
037 項目
ブラウザーに安全な表示のしかたを伝える設定と、Cookie の守りを見ます。
045 項目
古い版や、外から読める版が残っていないかを、ページから分かる範囲で見ます。
053 項目
証明書の公開記録に出ているサブドメインを、トップページだけ開いて見ます。
063 項目
ドメインの期限と、DNS を偽られにくくする設定を見ます。
この点検で行わないこと
公開されている情報と、普通にサイトを見るのと同じアクセスだけで確かめます。サイトの動きに影響は出ません。
レポートのサンプル
総合評価と 31 項目の結果、直すときの一言をまとめた PDF です。専門の担当者がいない会社でも読めるように書いています。



画像は縮小したイメージです。サンプルは、架空の会社とサイト(example.co.jp)で作ったものです。
Grune が点検する理由
点検だけの会社ではありません。Web システムを設計して作り、動かし続けてきた経験で、穴ができやすい場所を見ます。
2016 年の創業以来、上場企業を含む多くの企業の Web サービス・Web システムを開発してきました。どこが古くなりやすく、どこから入られやすいかを、作る側として知っています。
点検とレポートづくりに AI を使い、何が・どれくらい急ぐのかを、経営者や Web 担当の方が読んで判断できる言葉で書きます。制作会社に直しを頼むときの資料にも使えます。
WordPress やプラグインの更新、サーバーやメールの設定の見直しなど、見つかった点の修正も当社でお受けできます(別途お見積もり)。他社が作ったサイトも対象です。
今回は外から見える範囲の点検です。管理画面やフォーム、Web システムの中まで確かめたい場合は、セキュリティ診断 by Grune(有料)で同意書をいただいてから詳しく診断します。
お申し込みの流れ
点検したいサイトの URL と、レポートの送り先のメールアドレスを入力します。
公開情報の範囲で、31 の項目を AI が点検し、レポートの下書きを作ります。その場の自動判定ではなく、当社の担当が結果を確かめてからお送りします。
総合評価と項目ごとの結果をまとめた PDF を、メールでお送りします。
レポートの内容について、無料でご質問・ご相談いただけます。
点検のあとは
レポートを見て必要になったときだけ、ご相談ください。
運営会社
仙台を拠点とする、AI コンサルティングと AI アプリケーション開発の会社です。2016 年の創業以来、上場企業を含む多くのお客様の Web システム・業務システムを開発してきました。セキュリティ診断と、修正・改修もお受けしています。
FAQ
無料で申し込む
点検したいサイトの URL と、レポートの送り先を入力してください。セキュリティチェック専用の AI が点検し、当社の担当が確かめたうえで、結果をレポートにしてメールでお送りします。